0件保存中
確認する>>

株式会社みずほ銀行

※購読する事で常に最新の情報が受け取れます

会社説明

みずほ銀行は、国内最大級の顧客基盤や国内外の拠点ネットワークを有するリーディングバンクとして、『One MIZUHO』のもと、これまで培ってきた強みや特徴をさらに高め、当グループの最大の強みであるグループ総合力を最大限に活かし、<みずほ>ならではの取り組みを通じてお客さまの幅広いニーズにお応えしていくとともに、内外の経済・社会の健全な発展に貢献してまいります。また、金融機関としての社会的使命を全うするよう努力し、お客さまへの円滑な資金供給につきましても、これまで同様しっかりと取り組んでまいります。(会社HPより)

ビジョン・理念について

みずほフィナンシャルグループでは、<みずほ>として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『<みずほ>の企業理念』を制定しています。この考え方に基づきグループが一体となって事業運営・業務推進を行うことで、お客さまと経済・社会の発展に貢献し、みなさまに<豊かな実り>をお届けしてまいります。
(企業HPより)

会社について

株式会社みずほ銀行は『日本、そして、アジアと世界の発展に貢献し、お客さまから最も信頼される、グローバルで開かれた総合金融グループ』のため、『One MIZUHO 未来へ。お客さまとともに』というスローガンを掲げました。
それに伴い、グループの経営計画「One MIZUHO New Frontierプラン」を実施しました。それに基づき、同銀行はグループ内最大の金融機関として、銀行/信託/証券一体戦略推進を通じて、多面的な総合金融サービスの提供をしています。
その結果、資産運用をはじめグループ各社の商品/サービスを活用する顧客が増加しています。また、グローバルなニーズの高まりを踏まえ、国内企業の海外展開サポートや、外資系企業への決済取引や証券関連取引などの拡充を図っています。「最も信頼される銀行」を目指し、銀行/信託/証券一体戦略を加速し、強化し続けることで、最適な金融サービスの提供を行っています。

企業の特徴・強み

海外市場におけるノウハウやグループネットワーク、最先端の銀行のサービス等を組みあわせ、多様なニーズへの解決策の提供を行っています。現在、ミャンマーの支店をはじめとしたグローバルネットワークを拡充しています。また、金融機関や政府機関との提携にも取り組んでおり、グローバル体制の強化に努めています。
また、最近よく話題に上がるFinTech*1 事業にも力を入れています。
コールセンターにWatsonテクノロジー*2 と音声認識技術を融合させたシステムを導入しました。これにより、従来より効率的で的確な対応を可能にしました。
他にも、ソフトバンクロボティクス株式会社のパーソナルロボット「Pepper」を取り入れ、金融小噺やおみくじなど、店頭での新たなサービスとして、顧客に提供するサービスの向上に努めています。

*1 FinTech(Financial technology)=情報技術を駆使して金融サービスを生み出す/見直すこと。
*2 Watsonテクノロジー=IBM社が開発した、人と同じように情報から学び、経験から学習するコグニティブ・コンピューティング

事業・商品・サービスについて

一般的な銀行業の他に、株式会社みずほ銀行はグループ全体として、日本の金融機関として経済/社会/産業への貢献を目指し、金融の立場から、政策提言による制度、仕組みづくりであったり、ビジネスモデル構築、リスクマネーの供給・リスクテイク能力の発揮などに積極的に取り組んでいます。特に環境分野、医療分野などを成長分野として産業育成とビジネスの機会とするため、グループを通して横断的に取り組んでいます。
国内にとどまらず海外途上国においても、再生可能エネルギーによる省エネルギー化、環境問題の課題解決が求められると考え、豊富なノウハウを活用してグローバル的な事業戦略面での支援を行っています。
同銀行は、「日本発」の環境都市プロジェクト構築を通じて、金融の立場から日本産業全般の成長戦略をサポートしています。

業界動向

2015年度、メガバンク全体では異次元緩和を背景に国内における貸出業務と預金との金利差が縮小していることが原因で前年度より4%の収益減です。
今年度は海外事業の進展度合いで明暗が分かれる結果となりました。
三菱UFJは最終利益が邦銀として初めて1兆円を突破し、最高益を更新した。米ユニオンバンクやタイのアユタヤ銀行など近年積極的に拡大してきた海外事業が収益に貢献したからです。
グループの中で三菱東京UFJ銀行の利益は5割強にとどまりました。
現役となったみずほも外国為替業務などの非金利収入が5880億円と1割増えるなど、経営基盤は安定しています。
三井住友も貸出残高の伸びが3メガバンで最も高いです。足交易には届きませんでしたが三井住友銀行では、経営理念の一つとして「お客さまに、より一層価値あるサービスを提供し、お客さまとともに発展する」という考え方を掲げています。この理念実現に向けて、本店や各支店にお寄せいただいたお客さまの声などを一元的に集約・分析し、お客さまにとってのサービスの価値を高めるように努めています。総じて業績は堅調です。

業界でのポジション

3大メガバンクの中では総資産は2位、純利益では3位です。
以前、反社会勢力への融資が問題になり、現在はガバナンスを強化しています。
また、銀行,信託,証券の一体運営を推進しています。

ES/面接での質問事項

「これまでに一番力を入れて取り組んだ出来事を入力してください。」
「現時点での みずほ の印象があれば入力してください。」
「現時点で みずほ について知っている事を入力してください。」
「応募動機」

会社名

株式会社みずほ銀行

事業内容

・預金業務
預金
当座預金、普通預金、通知預金、定期預金、別段預金、納税準備預金、非居住者円預金および外貨預金等を取り扱っています。
譲渡性預金
譲渡可能な定期預金を取り扱っています。
・貸出業務
貸付
手形貸付、証書貸付および当座貸越を取り扱っています。
手形の割引
銀行引受手形、商業手形および荷付為替手形の割引を取り扱っています。
・商品有価証券売買業務
国債等公共債の売買業務を取り扱っています。
・有価証券投資業務
預金の支払準備および資金運用のため、国債、地方債、社債、株式およびその他の証券に投資 しています。
・内国為替業務
送金為替、当座振込および代金取立等を取り扱っています。
・外国為替業務
輸出、輸入および外国送金その他外国為替に関する各種業務を取り扱っています。
・社債受託および登録業務
担保付社債信託法による社債の受託業務、社債の管理の受託業務、公共債の募集の受託業務、公共債の登録業務等を行っています。
・附帯業務
代理業務
日本銀行代理店、同歳入代理店および同国債代理店業務ならびに地方公共団体の公金取扱業務
株式払込金の受入代理業務ならびに株式配当金および公共債元利金の支払代理業務
政府系金融機関の代理貸付に関する業務
勤労者退職金共済機構等の代理店業務
保護預りおよび貸金庫業務
有価証券の貸付
債務の保証(支払承諾)
金の売買
公共債の引受
国債等の公共債および証券投資信託の窓口販売
コマーシャルペーパー等の取り扱い
金利、通貨、商品等のデリバティブ取引
保険商品の窓口販売
宝くじに関する業務
信託代理店業務
コンサルティング業務
金融商品仲介業務
確定拠出年金業務

設立年月日

2013年7月1日

代表者

取締役頭取
林 信秀

従業員数

26,561人

所在地

〒100–8176
東京都千代田区大手町1–5–5(大手町タワー)
この会社の募集
現在この会社の求人はありません。購読して募集開始の際に、通知を受け取れます。
現在この会社の募集はありません。