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損害保険ジャパン日本興亜株式会社

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会社説明

「損保ジャパン日本興亜」は、規模だけでなくサービス品質でも業界をリードし、トップレベルの事業効率と収益性を安定的に維持するとともに、損害保険事業を核として、お客さまの安心・安全・健康を支援する先進的なサービスを提供することで、真のサービス産業に進化していくことを目指しています。
(企業HPより)

ビジョン・理念について

損保ジャパン日本興亜グループは、お客さまの視点ですべての価値判断を行い、保険を基盤としてさらに幅広い事業活動を通じ、お客さまの安心・安全・健康に資する最高品質のサービスをご提供し、社会に貢献します。(企業HPより)

会社について

損害保険ジャパン日本興亜株式会社は、損保ジャパンと日本興亜損保が合併して誕生した企業です。損保ジャパン日本興亜ホールディングスの完全子会社であり、日本国内で最も収入保険料が大きい損害保険会社になっています。損保ジャパン日本興亜グループの中核企業です。自動車保険の業績などが悪化している中、生命保険領域への展開や海外展開を始めており、イギリスの保険会社、ロイズ・ジャパン株式会社との協業を発表しています。

企業の特徴・強み

損害保険ジャパン日本興亜株式会社は、日本国内で最も収入保険料が大きい損害保険会社です。その背景・強みとして、損害保険ジャパン日本興亜株式会社は損害保険事業の収益力向上と国内生命保険事業、海外保険事業への投資を並行して行なっている点があげられます。既存の手法にとらわれず、積極的に挑戦していく企業です。

事業・商品・サービスについて

損害保険事業として、損保ジャパンと日本興亜損保が合併したことを活かして、シナジーの追求していたり、自動車保険の商品や料率を改定するなど、業界が不安定な中で収益力向上に向けた取り組みを行っています。国内生命保険事業は、収益性の高い医療保険などを重視して成長している領域です。海外事業では既に展開している地域の更なる成長に加え、新たな地域での投資を行っています。

業界動向

保険業界は主に生命保険と損害保険の二つで成り立っています。 生命保険業界は、人口現状や少子高齢化などの変化により顧客のニーズが死亡保障から医療保障に変わりつつある状況です。死亡保障による売上によって業界大手となっていた企業がシェアを落とし外資系や独立系などがシェアを高めてきています。損害保険業界は、若者の自動車離れなど、自動車保険の今後に問題を抱えている状況です。大手損害保険会社は、海外展開を進めており、各国で大型買収が行われています。

業界でのポジション

損害保険ジャパン日本興亜株式会社は、日本国内で最も収入保険料が大きい損害保険会社です。損保ジャパンと日本興亜損保が合併して誕生した企業ではありますが、損保ジャパンも日本興亜損保も合併で誕生した企業であり、芙蓉グループなど4つの企業グループに属しています。強固な経営地盤を活かして、グローバル展開を行っており、イギリスの保険会社、ロイズ・ジャパン株式会社との協業を発表している企業です。自動車保険の業績などが悪化している中、生命保険領域への展開に力を入れています。

ES/面接での質問事項

「入社して実現したいことを教えてください」
「高い目標を掲げて頑張ったことは何ですか?」
「今までの面接の自己評価をしてください」

会社名

損害保険ジャパン日本興亜株式会社

事業内容

損保ジャパン日本興亜は、国内をはじめ世界各地にネットワークを整備し、保険引受業務のほか、事故対応、リスクエンジニアリングなどのサービスを提供しています。

設立年月日

1888年10月

代表者

二宮 雅也

従業員数

27,144名

所在地

〒160-8338
東京都新宿区西新宿1-26-1
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