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東日本電信電話株式会社(NTT東日本)

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会社説明

ビジョン・理念について

つなぐ、を、つよく。
NTT 東日本が目指すのは、”つなぐ” ことで、今よりずっと便利で豊かな社会を生み出すこと。
そこに住む人たちがいきいきと暮らせるよう、地域社会をつなぐ。
さまざまな企業と手を取り合うことで、新たなサービスをつなぐ。
自然災害にも途切れることのない安心をつなぐ。
通信と人の力を進化させることで、つなぐ力を、さらにつよくしていく。
(企業HPより)

会社について

東日本電信電話株式会社(NTT東日本)は、日本電信電話(NTT)傘下の子会社の電気通信事業者です。日本最大手の電気通信事業者であり、市外通話や市内通話などの固定電話サービスを中心に事業展開しています。また、光回線サービス「フレッツ光」を卸売りしており、NTTドコモやソフトバンクにも回線を提供している企業です。他業界との掛け合わせによって、あらゆるフィールドで、今までにないサービス・事業を提供しています。

企業の特徴・強み

東日本電信電話株式会社の強みは、電気通信事業に限らず、通信を活用して多彩なサービスを提供している点です。メイン事業の電気通信事業では高いシェアを誇っており、日本最大手となっています。加えて、人々の暮らしやビジネスに密着したサービスを提供しており、通信と他の業界を掛け合わせて、様々なフィールドでビジネス展開する企業です。

事業・商品・サービスについて

東日本電信電話株式会社はメイン事業である電気通信事業に加えて、法人ビジネス・ビジネス開発・コンシューマビジネスを展開しています。どの事業も人々の暮らしやビジネスに密着したサービスです。法人ビジネスでは「ClouTスマートシティ」という取り組みをしています。街のあらゆるものをネットワークにつなぐことで、データをクラウド上に集めてデータ同士を結びつけ、連動していくサービスです。

業界動向

通信業界は、NTT、ソフトバンク、KDDIの3社がシェアの多くを獲得している業界です。スマホ販売の開始を機に業績を伸ばしていましたが、現在スマホ保有率が7割近くなり、成長が鈍化しています。各社が「固定回線とスマホのセット割」や新規事業、ネット分野の事業買収など、伸び悩んでいるスマホ販売以外のビジネスを展開し始めている状況です。また、通信料を制限し、その分格安でスマホを利用できるMVNOの市場も伸びており、楽天やカルチュア・コンビニエンス・クラブ(TSUTAYA事業を行っている企業)など大企業が参入してきています。

業界でのポジション

東日本電信電話株式会社(NTT東日本)は、通信業界最大手の日本電信電話(NTT)傘下の子会社です。同様に子会社である西日本電信電話株式会社と共に日本の通信シェアの多くを獲得しています。また、電気通信事業に限らず、通信を活用して多彩なサービスを提供しているのも特徴的です。中でもコンシューマ事業の「フレッツ光」では1,000万回線以上の契約を獲得し、国内の7割以上のシェアを獲得しています。通信を活用してライフスタイルを便利に変えていく事業です。

ES/面接での質問事項

「自分の強みは何ですか?」
「学生時代に頑張ったことについて」
「入社してやりたいこと」

会社名

東日本電信電話株式会社(NTT東日本)

事業内容

東日本地域※1における地域電気通信業務※2及びこれに附帯する業務、目的達成業務、活用業務
※1北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県及び長野県
※2県内通話に係る電話、専用、総合デジタル通信などの電気通信サービス

設立年月日

1999年7月1日

代表者

代表取締役社長
山村 雅之

従業員数

社員数 5,000人(平成27年3月31日現在)

所在地

〒163-8019
東京都新宿区西新宿3-19-2
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